あれぐろ・こん・ぶりお 2楽章

備忘録も兼ねて。日記なんて小学生の時宿題で課された1年間しか続かなかったのですが、負担にならないように書けば続くものですね。

我慢しましょうね。

 先日の出来事。
 管理人も多くの院生同様にバイトをしている(ホントはしない方が良いんだけれど、生活できないので…)んですが、そこでのエピソード。
 管理人のバイト先はサービス業です。先日も、ようやくパンクの直った自転車を漕いでバイト先へ。バイト先の自転車置き場は、「お客さん用」と「バイト用」に分かれていて、バイト用は店の裏側にあるんです。


 で、管理人が自転車を置こうとしたら、バイト用の自転車置き場から全然知らない初老の男性が悠然と出てきたじゃありませんか。
 「何だ、ことヒト。バイトでもないのに何でこんなところに居るんだろう」
 と、思った次の瞬間、管理人は全てを理解しました。


 なんと、そのヒト、立ちションしてたんですね。現場にはまその痕跡が生々しく残り、一見したところ、犬か何かの仕業か?とおもってしまうのですが、残念ながら人間様の仕業であります。
 しかも、そのひとそのままの足取りでバイト先に入っていくではありませんか。
 中にきちんとしたトイレあるのに、30秒くらいがなぜ我慢できないのか…。それとも自分の尿は自然に帰すべきだと考えているのか。はたまた新手の嫌がらせか。なんて考えてみましたが、多分、我慢できないんでしょうね。


 よく、駅の行き帰りとかで足してるヒトを見かけますが、どーして、恥じらいが無くなってしまうのかなぁ…。その辺で用を足しているのなら、犬とかと変わらないじゃん。しかも、農村とかでは無しに、れっきとした人口100万人都市ですよ。うーん。


 やっぱり開放感が良いのかなぁ…。だったら、自宅のトイレを大きくすることをオススメします。武田信玄の使ったトイレも6畳の広さがあったと言うしね。